« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月

No.032 音痴は何故か難しい歌を歌いたがる

藤原紀香と陣内智則の豪華5億円披露宴を日本テレビで大放送してましたね。
ご結婚おめでとうございます。 どうぞお幸せに!!

なんて、誰が言うかぁ~!! こんにゃろ~い!

ったく、2時間も無駄な電波垂れ流しおってからに。
小室哲哉とglobeのKEIKOの披露宴以来のテレビ放映っすか。。。
昭和の良き時代でもないし、大物スターってわけでもないのにやっちゃうか。。。?
私生活をネタに使う芸能人ほど品性下劣なものはないね。まったく。
仕事を貰うためにプロデューサーと寝る大根女優と変わらないじゃないか。
もしくは、ヌード写真集を出す腐りかけたタレントとか。。。
まぁ、良く言えば、転んでもただでは起きない商魂たくましい大阪人ってとこか。

藤原紀香は松田聖子とか、マドンナのように、恵まれた容姿を武器、もしくは商売の道具としか思ってないであろう人種。
表面的にはとても女性らしさをアピールしているが、性格的にはめちゃめちゃ男性的で、野心家であることは間違いない。
この手のタイプは何故か揃いも揃って俳優としての資質が無い。
なので、披露宴で涙する藤原紀香を見ても、ヘタな演技しおってからにと失笑してしまう。
心の中では、今後の仕事のオファーに舌なめずりしていることであろう。
対外的にはボランティア活動などで社会貢献をアピールし、世界各地の貧困事情を訴えてきた彼女が、5億円の披露宴を行うのには呆れるほかない。
せめて1億円でも寄付したら? と思わずにはいられない。
この小物芸人の2人が5億円なんて巨額な披露宴を行えるわけはないので、日本テレビが全てお膳立てしているだろうし、5億円という金額もはったりであろう。
全てがやらせ。

さらに、陣内智則のピアノ弾き語りによる歌のプレゼントというとんでも企画。
通信簿の音楽の成績は2という致命的な音感の欠陥を克服し(笑)、3ヶ月の特訓を経て、愛する紀香に歌を捧げました。

音痴でした。。。

一生懸命さと、努力と、それなりの成果は認めますが、1番盛り上がるサビで暴走する陣内智則の歌声。
わたくしテレビの前で大爆笑でした。。。'`,、('∀`) '`,、
一世一代の披露宴という晴れ舞台で、あの歌はないだろうと思う。
まるで、シンとしたお葬式の席で、誰かがブリッと屁をこいたような状況ですよ。。。!?
笑いたくても笑えないような状況で、陣内智則の必死な形相や、それを真剣に聴いて涙する演技に酔っている紀香。。。
このエヅラで笑わずにはいられないだろう。
紀香よ、あんなどヘタな演技をかますなら、

夢中で~♪ がんばる君へ~♪ エールを~♪ Start Your Life~♪ Start Your Life~♪ Start Your Life~♪

って、レオパレス21のCMソングを歌ってやれ。


披露宴終了後も、翌日のワイドショーも、このネタで持ちきり。
テレビのチャンネルを変える度に、耳に飛び込んでくるのは、あの陣内智則の愛の賛歌ばかり。。。
向こうは天国でも、こっちは地獄です。
 
 
 
 
 
(  ゚_ゝ゚) { 次は子供、んでもって、離婚で話題作りと。。。聖子ちゃん戦法か。
 
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

No.031 まずは行動あるのみ

定期検診の為に自宅近くの眼科に行った。
たかだか眼圧を測り、目薬を処方してもらうだけで、診察時間は5分しかかからないのに、診察までの待ち時間が2時間待ちっていうのは、ひどすぎる。。。(´ー`)┌
そこの先生は60代の女性で、とても親切で気配りができる方なので、患者には抜群に人気がある。
なので、他にも何件か眼科専門の病院があるにも関わらず、常に混んでいるのだ。

病院自体はビルの2Fのワンフロアを借りている。
とても狭く、玄関をくぐるとすぐ待合室と受付があり、正方形の部屋の壁側にグルっとソファが取り囲むように置かれていて、真ん中に4つほど背もたれのないソファが置いてある。
わたくしが来た時は、真ん中のソファを除いて、席は全て埋まっている状況だった。
真ん中のソファは人が移動する時に、足が邪魔になることもあり、長く座るのには適していない為、患者は皆その席を倦厭して座らない場合が多い。
その為、一人、二人と立ってる患者もいた。
そこで目に止まったのが、車イスに乗ったおばぁさんと、彼女を介護する介護センター(?)などから付き添いで来ている介護士だった。
おばぁさんは、当然だが病院のソファでなく、車イスに座って順番待ちしているのだが、問題は付き添いの介護士だ。
20代前半の太った女性なのだが、どっかりと1番座り心地の良い壁側にあるソファに座っている。
最近、わたくしは病院に行った時に気になるのが、こういう無神経でマナーのなっていない付き添いをする人間だ。
介護士だけに限らず、子供を伴なってくる母親とかよくいるが、病院は、病気の人が来る場所であり、彼らが診察を待つ間に座る為のソファだということがわかっていない。
患者が立っているのに、付き添いがずうずうしく座っているとは何事か!
混んでいる待合室で付き添いが座って、シラッと平気な顔をしていられる神経は、わたくしの感覚からしたらありえないです。
JRなどでは業務で乗務員が車内に乗り込むことがあった場合、どんなに車内がガラガラに空いていても、乗務員は車内の座席に決して腰を下ろしません。
そこまで徹底しろとは言わないが、仮にもお年寄りや体の不自由な人を介護する介護士が、周囲の状況に鈍感で、気配りが出来ない人間では困る。
しかもがまんのならなかったのが、お年寄りに幼稚な子供を扱うような話し方をしていたこと。
そんな猫なで声のような気味の悪い話し方より、お年寄りが聞き取り易い低い声で、ゆっくり話してやった方が断然マシである。
お年寄りをバカにしてるのかと思う。


さらに待ち時間が長いせいか、介護士宛に介護センターから病院に電話がかかってきた時、でっかい声で電話の相手と会話をし始めたのだ。
おまえは中国人か? と突っ込みたいほど、公共の場での会話がなっていない。
声を抑えることを全くしない。
極めつけが、おばぁさんの名前が呼ばれ、診察室に向う時だった。
壁側のソファと、真ん中に置いてあるソファの間を通らなければならないのだが、とにかく道幅が狭いので、全員が席を立たないと車イスは通れないような状況。
しかし壁側のソファには杖を持った年配の男性が座って目を瞑っていたため、おばぁさんと介護士の移動に気付かないのだ。
他の人達は皆、気を利かせ席を立っている。
さて、この介護士はいったいどうやって通り抜けるか?
ちょっとした見物だった。

驚いた事に、介護士は無理やり車イスを押して通ろうとしていた。。。'`,、('∀`) '`,、
杖のじぃさんの足を引かないように、真ん中のソファに車イスをガツガツとぶつけつつ通ろうとしているのだ。
基本的に人様に迷惑が掛からないようにするには、じぃさんに声を掛けて移動してもらうことでもなく、他の患者に手伝って貰うことでもなく、まずは介護士自らが行動を起こして解決していかなあかんこと。
最低限自分で出来ることをしてからでないと、介護士としての存在意義がないだろうに。
せめて、真ん中のソファを少しずらして、道幅を広げてから通るのが常識だろうと思うのだが、この介護士にはそんな二度手間な事はしたくないらしい。
というか、それ自体が頭にないのだ。
誰かが助けてくれるとでも思っているのだろうか?
ただ車イスを押すだけが自分の仕事だと思っているのだろうか?
手助けをするのが仕事の介護士が、自分で解決できる範囲の仕事まで誰かの助けを待つようじゃ話にならない。
あまりにも頭が悪すぎる介護士だ。
待合室でガタガタやってる間に、じぃさんが気がついて足をどけたので、バカな介護士は車イスを押すことが出来た。
おそらくこの介護士は、車イスを押すことさえ満足に出来ないであろうことが想像に難くない。
車イスに乗って押して貰ったことがある人には実感することだろうが、日本の歩道はとにかく道が悪い。
デコボコ道をほんの数十分、車イスに乗って押してもらうだけでも、振動が脳に響いて頭痛がしてくるほど気分が悪くなる。
車イスに乗ってるんだから楽チンだろうと考えるヤツは、自分の歩くペースで押すだろうし、道の状態を気にすることもなく、デコボコ道を突進するだろう。
自分本位な介護ほど、その相手にとってストレスの溜まるものはない。
自分が車イスに人を乗せて、押して歩けるかではなく、相手に気分よく車イスに乗ってもらえるように押せるかどうか、そこが重要だと思う。
介護の上手な人は、多少時間がかかっても振動が激しく伝わらないようにゆっくり押しますし、道の状態も先を読んで、より安全に、より負担がかからないように道を選んで押す。
それくらいの事が出来て当たり前で介護士として働いてもらわないと、プロ意識が低すぎる言われても仕方ない。
相手の事を思って考えて行動することが、結果として良かったのか、悪かったのかは、受けた当人しか判断できないことなのでわかりませんが、この介護士には考えることはおろか、行動すらしないところが大問題だと思います。
だから太るのだと誰もいなかったらわたくしはその介護士に言ってるでしょう。(´ー`)┌
わたくしが介護してもらう立場だったら、こんなマヌケでガサツで無神経な女はおことわりだ。


そんな車イスのおばぁさんと、バカ介護士が病院を後にする時がまた笑えるのだ。
玄関を出るとすぐ目の前にエレベーターがあるのだが、丁度1Fからエレベーターに乗ってきた女子中学生がいた。
いわゆる出会いがしらというやつです。
普通であれば、エレベーターに乗っている人が先に降りるのがマナーなのだが、体の不自由な人がいたら、まずエレベーター内に車イスと介護士を乗せてから、中学生が後から降りるというのが安全な乗り降りだと思うのですよ。
ところが、エレベーターがとにかく狭くてそれが出来ない上に、廊下側も極端に狭くて、両端に使っていない車イスが置かれているので、左右に寄る事も出来ない。
しかも中学生の女の子が、介護士同様に太っている上に、大きなバッグを持っているので、とにかく場所を取るのだ。
さて、どうするか? またもいじわるく観察していたら、中学生が強引にエレベーターから出てきたのには、吹き出すほどおかしくて仕方が無かった。
介護士といい、この女子中学生といい、おデブなヤツはどうやら身体にばっかり栄養がいってしまい、頭にはいかないらしいぞ。(´ー`)┌
介護士も中学生もお互い、前にも後にも横にも移動出来なかったら、上下しかないだろうに。。。
何の為の便利なエレベーターなんだよと突っ込まずにはいられない。
中学生がいったん1Fに降りて(3Fに上がってもいい)、空のエレベーターを2Fに送って、先に降りて帰ってもらうしかないだろうに。。。
っつか、その眼科は2Fなんだよ!!
中学生のくせに、たかだが2Fごときでエレベーターを使うなよと思う。


何が何でもまず、自分を優先させることを考えるため、こんなおかしい現象になるんでしょうね。
介護士にしてみたら、体の不自由な人が優先されるべきという傲慢な考えがある。
確かに優先されるべきだが、それはあくまでも体の不自由な人本人だけであって、介護士までが優先されるわけでないってことがわかってない。
中学生にしても、まだ脳細胞が活発に動いている年代のくせに、相手の事を考える、思いやるという発想ははなからないらしい。
日本の中で最も思いやりが自然に出来る場所だと思っていた病院ですらこれだから、困ったものだ。
 
 
 
 
 
(  ゚_ゝ゚) { 頭使う前に、体動かせ。
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

No.030 カマってられない

TOKIOの山口くん司会で、オカマばっかりを集めた番組を土曜日の夕方に放送してますよね?
タイトル忘れましたが。。。
そこに、IKKO(イッコー)というオカマが出演してます。
まぁ、この番組だけでなく、ありとあらゆるバラエティー番組に登場してくるのですが、この人は、メイクアップアーティスト、ヘアメイクアップアーティストという肩書きを持っているらしいです。
芸能界の裏方としては有名らしいのだが、とうとう、オカマを売りに己自身がタレント業にも進出してきた。
彼は、おすぎとピーコのように、見た目は男性の装いをせず、モノホンの女でも着るには勇気がいる、胸のガバッと開いた体の線がくっきり出るペランペランのワンピースを着ることが多い。
わたくしが見たイッコーは、それしか着ていない。
言葉はオネェ言葉、身なりも女性的。
オカマの分類ではどう言うのか知りませんが、女装癖のあるオカマとでもいうのでしょうか。
完全なるオカマは、昔流行したミスター・レディー(古!)だと思うのですよ。
身も心も女になるという点で。
肉体的にかなりの改造がほどこされているが。。。
イッコーの場合、いや~んとか言ったところで完全なる男。
整形しないナチュラルさは健康的といえばそうなのだが、ヤツが胸の開いたペラペラワンピースを着るのは、目に痛い以外の何者でもない。
本当に美容の専門家なのか疑いたくなる着こなしだ。
特に、胸!
男だから胸は無いのは当然。
ところが、彼は姿勢が悪いのか、前かがみになる事が多く、胸の周りの生地が、デロリンとだらしなく開くのだ。
それが、キモい。
もし、わたくしが彼の隣にいて、ひょんなことからチクビを見ちゃったらと想像するだけでもキモい。
ちなみにだ、わたくしは胸が相当無い。
威張れることでもなんでもないが、なので、露出度の高い服は絶対に着ない。
やはりシルエットがかっこ悪いし、無い胸を強調すれば、逆にそこに他人の目がいくのは道理。
もし着なければならない緊急事態(笑)が起きたならば、迷わずパットを詰め込むとか、女性だったらかなり気を使う。というか、気を揉む。。。'`,、('∀`) '`,、
イッコーが本当に女性らしさを主張したいのであれば、もっと気を使えと言いたい。
男だからブラもしなくていいだろうみたいに、都合の良いとこだけ気楽な男思考でオカマやってんなら、見苦しいからいますぐやめろ。
おまえの上半身はどう見てもオッサンの肉体なんだよ。
ブヨブヨした肉厚な身体。 そして背中広っ!
ついでに肌もシミだらけで汚い。。。
メイクアップアーティストで肌が汚いって、説得力全然ないよ。。。

つい先日、ダウンタウンのバラエティ番組で、タレントの打ち合わせ中の映像をこっそり撮影し、その映像を皆で見て笑おうというコーナーを見た。
そこにまたも上半身露出度過多な黒のワンピースを着たイッコーが登場。
席につくやいなや、バッグから2リットルのウーロン茶のペットボトルを持ち出し、おもむろにグワシッと片手で掴み、ゴクゴクとラッパ飲みしてる映像を見てしまった。。。
ありえんだろう。。。
女性だったら、ない。
せめて、500ミリリットルをラッパ飲みしろよ。
疑いようがないな。。。
イッコーは、オカマでもなんでもなく、ただの女装壁の持ち主なだけだな。
女装がしたいがために、オカマに成りすましているだけだな。。。
これ、普通の社会人だった出来ない芸当ですよ。
女装癖を趣味に持つサラリーマンはいるだろうが、堂々とカミング・アウトはできない。
一般的には、 “変態” の部類だしな。


ミスター・レディーのように、完全なる女性を目指す男意気(笑)を見せるとか、オカマだが社会的には男性として生きているおすぎとピーコのが断然マシ。
しかし、イッコーよりもっとたちの悪いのが、オカマでもない普通の男性のくせに、オカマを装ってるヤツだな。
藤井隆とか、HGとか。。。
特に藤井は性格も悪いからなぁ。。。
メシの種としか思ってない輩よりは、イッコーはまだマシか。。。
 
 
 
  

 
(  ゚_ゝ゚) { 真島茂樹は、なんなん?
 
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

No.029 i love M - 070515

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

★ 本日の借り物 ヽ(゚∀゚ )ノ


1. Stadium Arcadium - Jupiter , Mars ::: album ::: Red Hot Chili Peppers

2. 大人 ::: album ::: 東京事変

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


全て図書館でお借りしました。
 
 
 
1. Stadium Arcadium ::: Red Hot Chili Peppers

レッチリは、以前からちょっとづつ聴いていたのですが、どうも苦手です。
しかもおばさんになってからロックから遠ざかっていたので、予防接種の効力も切れ、ロックの免疫が無い状態。
このアルバムを聴いて、それでも慣れなかったら次からは借りるのよそうと思っていた。
そんな予想に反して、このアルバムはめちゃめちゃ良かった。。。(´ー`)┌
暴れん坊だった悪ガキが、チョイ悪おやじに大変身した感じです。
大人のロックです。 AORバンザイなのです。
雰囲気がR.E.M.っぽいと感じました。
アルバムの構成は、2枚組みでそれぞれ “Jupiter”、“Mars” とサブタイトルがつけられ、計28曲がインクルードされている。
もちろん全て良いというわけではないが、BGM代わりにかけるには最適だと思いました。
ギターの事はよく知りませんが、コードというのでしょうか、とにかくギターのアレンジが素晴らしいです。
特にディスク・Jupiterの1曲目は、映画 『デス・ノート』 の主題歌でもあり、ミディアムなファンクナンバーで最高です。
『Dani California』 、 『Slow Cheetah』 、 『Torture Me』 、 『Wet Sand』 、 『Desecration Smile』 、 『Tell Me Baby』 、 『Hard To Concentrate』 、 『If』 、 『Made You Feel Better』 をダビングしました。
 
 
 
2. 大人 ::: 東京事変

東京事変だろうが、バンドを結成しようが、椎名林檎は、椎名林檎なのです。
はっきり言って、自己主張が強すぎるので、ソロ活動以外は長続きしそうもない人ですね。
バンド組んだとしても、結局、おまえ目立ち過ぎだよと周りから倦厭されて、フェード・アウトするのが関の山。
最後は、自分を1番わかってくれる兄ちゃんに泣きつく始末。
音楽には “調和” という大切なものもあるということをいつになったら学ぶことやらです。
クリエイターとしての才能はとてもある人なのですが、奇をてらう傾向が多い。
もっと素直に、シンプルに表現すればいいのにと思わずにいられない。
『修羅場』 のみダビング。
 
 
 
 
 
(  ゚_ゝ゚) { レッチリは買ってしまいそう。。。
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »