No.016 更新状況あれこれ
わたくしのブログでは、本、映画、テレビ番組、音楽のレビュー。。。と呼ぶには忍びなく、つまらない駄文で、言いたい放題感想を書いてます。
音楽については、ほとんど更新が滞っているのですが、本、映画、テレビ番組については、2004年から読んだ、観た作品については必ず更新してます。
そんな昔の記事をたまに読み返すことがあります。
そこで思うことは、作品に対して端的に星5つで評価を表しているのですが、その評価が現在の自分の感性に合ってないと感じることが多い。
何でこの作品に星3つなんやろ。。。? とか、
意外と手厳しい評価してんなぁ。。。コイツ、えらそうに。(´ー`)┌ など。。。
読む本も、観る映画、テレビ番組も、増えれば増えるほど比べる対象が多くなるので、最初の時に比べたら、かなり評価に波があるのかもしれない。
ようは適当ってことなんですね。(´ー`)┌
けど、その時、その時の気分で、全ての評価を見直すのもアホらしい作業だよな。
いっそのこと、星評価をやめようかなとも考えてみた。
それでもあったほうが、わたくしはもちろんですが、記事を見てくれた方にも便利なことでもある。
活字を読むのが苦手な方は、ダラダラと長い文章を読むよりは、星評価は一目瞭然ですし、評価が悪い場合、明らかに良い事は書いてないだろうと予測はつくので(特にうちのブログは。。。)、不快になる文章を読まずして避けられることもある。
中には、あえて読んで、その憤りを陰険な厭味で返してくるバカもいるが。。。
いろいろ考えましたが、結局はそのまま継続することに決めました。
なんだよそりゃ、の結果だよね。(´ー`)┌
自分でも悩んだ時間がもったいねぇと損した気分になった。
遅々として更新が進まない音楽のブログについて。
基本的に音楽の記事は、ほとんどが悪い評価はつけない。
わたくしの場合、聴いたことが無い曲でも、長くても1分聴けば好きか嫌いかがすぐに判別可能。
嫌いな曲をストレスを感じながら聴くほど、暇でも、Mでもないため、最後までは聴かない。
ブログにアップする記事は当然好きな曲ばかりとなる。
本や、映画の感想ではそうはいかない。
ただ、曲は好きだけど、詞が嫌いとか、楽曲は素晴らしいけど、歌手の声が嫌いという細かい部分で、評価しているので、全ての記事が同じ評価にはなりません。
そこで興味があるのは、世間一般では、音楽はどういうふうに聴くものなのかということ。
アルバム一枚を、初めから終わりまで、通して聴いたりするのかなぁ?
ウォークマンには、お気に入りの曲だけ入ってるとは思いますけど。。。気になる。
3、4分という短い時間で完結してしまう音楽を記事にするのって中々進まないんですよね。。。
常に聴いているというのもあるが、自分の中で完結して作られた世界を、文章にする力が無いです。
本当に余裕がない時でしか、更新できそうもない。(´ー`)┌
最近、気になっていることについて。
とある本の作家さんの性別が、女性だと思っていたら、男性だったという話。
逆の場合もあるのですけど、これって、本当に困るんだよねぇ。。。(´ー`)┌
手前勝手な言い分なんですけど。
本を読んだり、感想を書くなかで、当然、作家はどういう人なんだろうと、小説の中から探り出すわけですよ、一読者としては。
ペンネームが女性的だと、どうしても女性として相手を想像してしまうわけで。
初めからわかっていれば、問題ないのですが、感想を書く時にその話題に触れる場合があると、非常に困るのだ。
何度も言いますが、知らないのが悪いんですけどね。
間違えて認識したまま書いた記事って、事実を知った今、修正すべきなんですかね?
そこんとこ激しく悩むんですが。。。
当時の気持ちをそのまま正直に書いた記事なので、あんまり手直しとかしたくないのが正直な気持ち。
しかし、記事の正確性は保持すべきだとも思うし。。。
いや、でもただの感想記事で、ニュースを発信するような公的機関じゃないじゃん。。。
そんなどうでもいいようなことを、真剣に悩むべきかどうか、また悩むなぁ。。。( ̄~ ̄)
もう、わけわからんようになってきだぞ。
同じような事で、人様のブログに訪問し、コメントを残したい時に、オーナーが女性だか、男性だかわからないとこが1番困る。
なんだか性別にものすごい拘ってますけど、やっぱり、気になるんです。
江戸っ子のせいなのか、育ちが悪いのか、その両方か、とにかく口が悪いんですよね、わたくし。
なので、どうしても女性にはきつい言い方はしたくない。
その昔、出来の悪い女性社員に切れて、一喝して泣かしたことがある痛い記憶があるので。。。
じゃ、男性ならいいのか? って? はい、いいです。(オイ)
思い切り差別ですね。(o゚c_,゚o) プ
でも、女の子にゴチャゴチャ言われたくらいで、しょげたり、逆切れしたりする男って、みっともない男にしか映らない。
そんなちいせぇ男とは、友達にもなりたくないし、なれねぇだろうこと確実。
ある意味、この口の悪さは、度量を測る物差しでもある。
だからといって、やたらめったら、人を見るたびに測るわけでもないですがね。
なんだかんだ言ってもやはり、女性はやさしく、男性は強くあって欲しいですからね。
って、誤魔化してみる。'`,、('∀`) '`,、
話がズレてますが、とにかく、紛らわしい性別の名前は、覆面作家よりも卑怯だということで。
もっと、ズレてますね。。。(´ー`)┌
( ゚_ゝ゚) { 性別を誤魔化すのって、かなりストレス溜まりますよ。(ジッセンズミ)
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